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「尿道★ワンコロ」





   第2回・ツボ姉さん登場の巻



まっかな朝。
スコップを手に、二時間かけ村長のウンコ掃除を終えた私は、
雑穀、鹿の生肉などをバケツに入れてハシゴを登りました。
巨大な村長は微動だにしません。
死んでいるのか、生きているか分かりません。


107口の中にはケモノをおびき寄せるエサ以外に、いのししやムササビの遺骸などがあり、どれも腐食して凄まじい臭気を放っていました。
「おはようございます」
と、声をかけてみるも返答なし。
どうみても死んでいるのに、あの常軌を逸した排泄量はなんだろうか。
あまり深く考えないほうが良さそうです。
それよりも、空腹でめまいがします。
村長の糞尿にまみれた食事など摂れるはずもなく……。







「ねえ、新入りさん」
その声の主を確認すると、私は思わずハシゴから落ちそうになりました。
察するに、女性のようですが、全身に包帯を巻きつけたその姿は
ミイラそのものでした。
「やったあ。同じくらいの歳だ」彼女は目だけで笑いました。

私たちは森林を並んで歩きました。
腐った鳥、腐った雑草。不可解なノイズ音がこだまする暗黒の道。
彼女はメド子さんといい、私より年がふたつ上でした。
相当おしゃべりだけど、暖かい人柄で、人見知りの私でもすぐ打ち解けることができました。
「びっくりしたでしょ。村長」
「はい」
「そっかあ。おしっこだったかあ。ラッキーだったね。
あたし、物心ついたころからこの村にいたけど、初潮を迎えたあたりかな、
村長のもとで働くことになって……初日はビックリしたな。お尻が、こう、
こっちに向いててね。挨拶したと同時にウンコをボトボト落とすんだもん」
私は急に安心したのか、涙が溢れてきました。
朝一番の糞便撤去作業。異常な光景。他の老婆メイドたちは少しも表情を崩さず、
のんびり昆布茶なんかをすすっていました。
メド子さんの暖かい励ましに、嗚咽は止まりませんでした。
彼女には子供がいて、メイドの収入だけでは食べていけず、村はずれの小屋で
ピンサロ店を経営しているそうです。
「色々なチンチンがやって来るからね。油断ならないよ。黒いヤツ、曲がったヤツ、
油っこいやつ、バーベキュー・テイストなやつ。けど負けないよ。あたし。
自分の舌の技術に自信あるから」
「メド子さんって凄いんですね。私もひとつくらい、そういう技術が欲しいです」
「ウチで働く?」
私は首を横に振りました。とりあえず村長の糞尿に慣れるまで、油っこいものや
バーベキュー・テイストのものに触れたくないのです。
メド子さんは秘密の沼地に案内してくれました。
沼を囲う葉のざわめき、心地よい緑風。汚物にまみれた心が洗われました。
メド子さんは辛いことや悲しいことがあると、ここに来るという。


108
「ワンコロ、あんたイイヤツだ。本当の親友になれそう。だから頼みがあるの」
メド子さんは向き直り、声のトーンを落としました。
そして、身体じゅうの包帯を。
ゆっくりと、外しました。
萎縮した私は、それでも、なるべく彼女が傷つかないような表情を作りました。
一糸まとわぬ彼女の姿態はハイレベルなグロ。裂傷、火傷、打ち身、
青アザが、身体中にありました。









顔は無数のくぼみができていて、まるでゴルフボールのようです。
私は彼女から目をそらさず、平静を装いました。
「いや、これは健康対策なんだけどね。自分でやったの」
「え?」
メド子さんはあっけらかんと言いました。
「そう。針灸ってあるでしょ。ツボ押すやつ。数年前アレにはまっちゃってさ、
最初は指圧棒とか、つまようじを使ってたんだけど、だんだん刺激が足りなく
なってきてね。次第にバットとか木刀で自分を殴るようになっちゃって。
気持ちいいんだコレが。時間かからなかったよね。アイスピックになるまで」
「アイス、ばかなこと、やめてくださいよ! 死んじゃいますよ!」
「いや、死なないよ。あたし、チンチンしゃぶるだけが能じゃないんだから。
ツボ押しで『死なない技術』も持ってるんだから。
実際、ツボ押しをはじめてから健康だもん。病院に行く回数が増えただけで」
あたしのか細い抗議に耳を貸さず、彼女はリュックからガスバーナーを
取り出しました。
「まだ試してないんだけど、やってくれる? 友情の証明に」
「い、いやです」
「三陰交からやって。足内側のくるぶしから指3本上の場所」
「いやです」
メド子さんは息を荒げ、ガスバーナーを手にジリジリ歩み寄ってきました。
唇の端から泡を吹き、白目を剥いて、がなりたててきました。
「ひさしぶりにやってもらいたいのしかもバーナーなんて強烈でしょうね!
じゃあ手からでいいから親指のつけ根、ここ合谷、ごうこくっていうんだけど
便秘と冷えに効くの、ちょっと炙ってちょうだい炙って頼む頼みます、
ワンコロさんお金も少しあげるからやってちょうだいよ炙って!」
私が頑なに拒むと、彼女はサボデーネ、という不可解な言葉を発し、


ガス自分で自分の「ツボ」を炙りはじめました。
「あぢっ、あぢぢぢぢぢぢぢ、効くわコレ思いのほか効きますわ」
激しくのけぞり、苦悶や恍惚を顔に浮かべ、彼女は身体のあちこちに強烈な刺激を与え続けました。
健康のために。
私が逃げるより早く、「ゴルベーザ」と叫び、彼女は失禁しつつ昏倒しました。
救助を呼ぶことになったのですが……。



次回に続く
最低小説
尿道★ワンコロ
  





 第1回・あなどれん放尿の巻


すべての人間の握りこぶしの中にある村、尿道村に
メイドとして派遣されたのは初夏の暑い日でした。
お金のため。
単なるヒマつぶしのため。

「今日から働いていただく、佐々木ワンコロさんだ」
村長の右腕・ケムマキは玄関で叫びました。
「よろしくお願いします」
上がり框で深々と頭を下げると、廊下の奥の暗がりから、
「あい」「ちきっ!」といった返事だけが聞こえました。姿は見えません。
「あの、誰もいらっしゃらないんですか?」
「貴様のようなメス犬に発言する権限は無い」
「え?」
「とにかく、人手が足りなくて困っている。ここに所属するメイドは
七名いるが、平均年齢は80歳だからな……」
ケムマキはひどく不機嫌そうに、かたわらの花瓶につばを吐きました。

居間に通された私は、驚愕の声を上げてしまいました。






105「ここが村長の部屋で、おまえの職場だ」
十畳ほどの居間には、尿道村を統治する村長の姿が。
なんて巨大なのでしょう。
私がおそるおそる挨拶すると、返事のつもりなのでしょうか、
村長は尿を少しだけ放出しました。

あたりをウロウロする老メイドたちは、テーブルに置かれた紙パックジュースを
恨めしそうに見つめるばかりでした。


「おまえの仕事は、ここで定期的に排出される村長の糞尿を掃除することだ」
ケムマキは事務的に言いました。
「それがひとつ。もうひとつ重要な仕事は、朝、昼、晩と食事をこしらえ、
ここに並べること」





「あの」私はおそるおそる挙手しました。
「食事を、みんなで、ここで?」
「当たり前だ。村長はああ見えて寂しがり屋だからな」
わたしは荷物を置くひまもなく、食事を作らされました。
暗く、汚く、臭いキッチンで!
冷蔵庫にはだいぶ傷んだ野菜類、凍った味噌汁、メガネケースなど、
使えそうにないものばかり。
老婆のメイドと組まされましたが、彼女はけん玉に夢中で役には立ちませんでした。
「あの、村長にはどれぐらいの量を?」私は老婆に聞きました。
「メシか。いらねえ。村長の顔面は屋根より高いとこにあるんだども、
ケモノとか鳥とかが村長を襲ってくれっからよ」
「すいません。意味がわかりません」
「だあがら、あの大きさだべ。村長は襲ってぐるケモノどもを
パクッと食っちまうんだあ」
老婆はけん玉をゴミ箱に捨て、寝そべりました。
「朝。はしごで屋根に登って、ゴミとか雑穀を口ん中に放りこんどきゃええ」
「はあ……」
わたしは包丁を振るいながら、窓の向こうに目をやりました。
猫背の人間のような雑木林に混じる、いくつかの朽ちた家屋。
尿道村。
むかし炭鉱で栄えた村だったらしいけど……
「えいっ、やあ!」
ケムマキが竹やりの訓練に精を出していました。
私は思わず目を伏せました。
あの冷淡な顔、村に似つかわしくないブランドもののスーツ、どぎつい香水の匂い、
淡々とした喋り方、すべてに嫌悪感を抱いてしまいます。
「ケムマキのやつ、若い娘っこが来たから、喜んどるんじゃ」
老婆は下品な笑顔を浮かべました。
「あの人、どういう人なんですか?」
「きちがいじゃよ」
「きちがい?」
「この村にゃきちがいしかおらんよ」
老婆。両の目の視点は定まっていませんでした。なにも見たくない、というふうに。

食事を並べ終えると、村長の男性器が活発に動きだしました。


106「ギャアアアアアア!」
村長は私が丹精こめて作った料理に、大量の尿を放出しました。
「なにしてんだテメエはあ!」
私が怒鳴っても、すさまじい濁流にすべては流れていきました。










「これは美味そうな料理だ」縁側からケムマキがやって来、
尿まみれになった野菜を手ですくい集めました。
「皆はまだ帰ってこないようだが、ひとまず先に頂こうか」
彼は、腰を抜かす私にかまわず、野菜を口に放り、じゅっくじゅっくと音を立てて噛みました。
「ちょっと塩分が効きすぎてないか? まあ初日だから大目に見てやろう」
村長の放尿はなおも激しくなりました。

次回に続く
ひさびさに更新したせいか。

やってしまいました。

いつもは、仕事中ケータイで文章を作って自分のPCにメールで送信し、
編集してからブログに記事をアップしているのですが。




夕方、実家のPCに下記の文章を送信してしまいました。
はああ、首でも吊ろうかしら!! ワッ!


母から返事は来ません。

人生、臨終&合掌。












件名 : 下痢バミューダ直下型バミュータ
====================

ヒョイッと尻を上げて上司を威嚇したので、
早退するので、
コンサートに行くので、
あたし女の子なので、
美容院に行かなくてはならなくなったので、
けど手足の取れかけた店員は入れ歯を洗浄していたので、
それと血を吐いていたので店内は蜘蛛の巣が張り巡らされていたので、
「どんなふうにしましょ?」
「スポーツ刈り、大盛で」
「はあ?」
「いや、言い間違えました。並で」
「んんん?」
「書道やりたいんで」
「すいませんお客さん、意味がよく」
「それとティッシュください。ウンチもれたので」
たのでたのでの、タマ舐めのでので
工場の話をはじめます。
工場の話をはじめますオッオッオ─。
私の所属する冷凍工場ではオッオッ、
袋入りの冷凍とうもろこしがラインを流れてングッングッ、
くるのですがムキッムキッ、みんな凄まじい素早さでそれを段ボールに
積めるんですねオッ、「月間パワーワ─ク賞」というのがありましてフスィ〜ッ、
その月もっとも素早く作業できた人には
テレホンカ─ドが支給されるんですオッオッオッオッ!!
だからみんな人間とは思えない早さで作業するのですが
私は間違えていると思うのです。
素早さを競うのはやめてください。











素早さを競うのはやめてください。








やめなさい。




















秒数を競うのはやめてください。秒数を競うのはやめて秒数を競うのはやめてください。
秒数を競うのはやめてください。
秒数を競うのはやめてください。
秒数を競うのはやめてください。
秒速を競うのはやめてください。秒速を競うのはやめてください。
あたしの中の硫黄効果が薄れていきますので今すぐやめてください。
秒数を競うのはやめてください。
秒数を競うのはやめてください。
秒数を競うのはやめてください。
秒数を競うのはやめてください。
秒数を競うのはやめてください。
秒数を競うのはやめてください。

秒数を競うのはやめてください。
秒数を競うのはやめてください。
秒数を競うのはやめてください。
秒数を競うのはやめてください。
秒数を競うのはやめてください。

秒数を競うのはやめてください。

秒数を競うのはやめてください。
秒数を競うのはやめてください。
秒数を競うのはやめてください。
秒数を競うのはやめてください。

秒数を競うのはやめてください。




極悪

工場長、あなたは何くわぬ顔でスターバックスのクソまずいコ─ヒ─をすすりガ─ドレ─ルに腰かけているだけですがその実、拭き足りぬケツの痒みをガ─ドレ─ルにこすりつけることにより、解消しているのではなかったか。公共のものを使い、その汚いケツの痛痒感、ムズムズ感を処理しようという神経を疑うわ!だいたいこっちはな!初日から不満だったのですよ。まっとうな人間が働く職場だったらロッカ─室にクワガタの死骸の五千や六千、置いてあるのが常識でしょうが!!ああっ!こんな廃油まみれの川に魚だ!
待てえッ、スイスイ〜
めくったーーーーーーー
シールめくったーーーー
両親の許可とらずにめくったーーーーーーーー
チチンプイ
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赤い熱風吹きすさぶ十字路で貧弱な小人と正面衝突し激怒するクソババアは難解な哲学を連ねる蔵書でケツを拭き腐れかかった渋茶をドブ川に流しつつ苦笑いする嗚呼カミソリで低級労働者の骨を少しずつ削り貴様は冥王星に向かってツバを吐き月に向かって尻を見せ火星に対して牙を見せ赤い熱風吹きすさぶ十字路にたたずみ自分を処分してくれる産業廃棄物処理車の到来を待ちわびたがそれも刹那ビーフシチューを手にした深紅の瞳が印象的な帰国子女を木刀で叩きのめし彼女の若さを妬みつつ理由はそれはクソババアはクソババアに過ぎず東西冷戦やキューバ危機も過去の話であるにもかかわらず貴様は相変わらず戦闘と殺戮と糞便とアフロービートを好みあらゆる大陸あらゆる貴族をたった木刀一本で殲滅せしめんとし響く頭蓋の砕ける音のみがクソババアのアイデンティティを死守するただひとつの行為だったのでありますが銀河系を憎むがあまり骸とともに路上にぶちまけられるビーフシチューと形骸化されたハーゲンクロイツの紋章が合致したのは奇跡といえますでしょう。
顔面


ぶげぇぇぇっ!!

私たちはスナック菓子の袋に当たりクジを入れる生産ラインに所属していますが、
突然、主任が白目を剥いて倒れました。四肢をでたらめに振り、
口からは白濁の泡を大量に吐いています。
「早く救急車を」
「昨日、懸賞で軍手が当たったの当たらないので大はしゃぎしてたもんなあ。心臓をやられたか」
「救急車、来れないって」「そうか。とにかく運ぼう」「どこへ?」「自由な風が、気ままに吹く町、さ」 「え?」
「ケン・ギ・ホワァ」
風間くんはウィスキー瓶を手に大暴れし、コルメン・キャーミ─

主任のその後、山奥の火葬場にへばりつくナイトぺニスでホアキン・コルテス

糞便文学

MESU.jpg

告知 予告
マンガ小説  全10話
公開 11月下旬〜

只今編集中


糞便とジャズと殺戮が錯綜いたします。


20071205182948.jpg20071204034708.jpgMESU.jpg20071205182948.jpgおおおおおおおおおおおお

あ、チャンスが糞まみれになって流れた。

あ、唇からたらこ。

ちょっと待ってくださいね。

わたしたちの希望はティッシュにくるまれ、裏戸から投げら


げらげら

ちょっとそこで待っててくださいね。






tag : キチガイ きちがい 凶悪 不気味 狂気 精神病 病気 キチガイブログ 錯乱 乱文

バフッ! バフッ!

オナラしながら敬礼してたのヨォーーーーーーッ!!

ケイレェェェェーーーーーイッ!

まっちまっち・オン オン オン オン

下痢スワァ

下痢スワァ

バフッ! バフッ!!

異常な泥酔状態でブログ更新すると、あたしの中のラヴバラードが、死にます。
人間いずれ死にます。
酔っぱらって死にます。クィィィーーーーーーーッ
飲みすぎました。
なにがエコだクズ野郎、金だけよこせ酢豚8人前。

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なにがエコだクズ!!オナラON!!
バフッバフッON!!
サーチライトON ON!
輝かしい人生OFF! OFF!
過去の記事タイトルを一部まとめました。
ひどいものです。人が来ないわけです。
削除した記事を含みます。では、生命の危機を感じるので寝ます。


腐った当ブログ記事タイトル


・顔面機関車
・殴られ県
・顔面に盛り塩を
・あこがれのアバズレ駅
・不二子ぷち雄
・代打・江原啓之
・うんこガーリック味
・永遠の死っころがし
・小学校襲撃フェイス
・歯医者さんでソバ茹でていました
・バリバリ水道
・バリバリ電気
・平成ぶち殺し組
・千葉県民全員にキス
・おめえら全員うどん好き
・おまえら全員スキーヤー
・ビーチの異臭は旦那さん
・おなら記念館
・大分県民、助けてくれえ
・ふぐ好きオリンピック
・クソばばあ解禁
・大分県民、全員こっち来い
・はだしのメン とんこつ味
・あたたか〜い股間
・ムワッした外人臭
・ホカホカ股間弁当
・農業アルコール村
・漁師未遂
・自害キックオフ
・カナブンファイター刃牙
・クルックルー刃牙
・トップブリーダー刃牙
・オナニスター刃牙
・オッサンの華麗なるペニス
・ドラゴン並ボール2個
・夏だ ビバノノ
・野生のエルザ
・ちんこ サラミ味
・屁のくささにひるむ
・ちんこ バーベキュー味
・おまえもあたしもおかねがない
・愛 〜もろだしダンス〜
・結婚式のスピーチンチン
・双子猛獣サプリメント
・地球イキイキ宣言
・忘れたいきのうのはじ
・ビリーの神社
・芸能人、みんな生きろ
・かつどん共産党かつどん
・生きろ、ハトよ、生きなきゃ殺す
・モラリティ抜群のうんち
・茨城県民はおぼんやすめん
・メシアの君臨チャーハン
・うどん殺し
・カメラに向かってズボンをおろし
・おちんちん、宇宙へ
・有限会社チェルノブイリ
・メルトダウン的焦燥
・少尉尿道
・おしるこ頂戴 頂戴 大腸菌
・屁の音に諸行無常
・おいなりさんフェイス
・手作りの親戚をつくろう
・ひよこ栽培
・屁て屁て
・軍艦オナラディア
・恋、いいえ。人身事故です。
・ストップ! ダンカン化
・わあお 夜叉幼児 わあお
・墓場で失禁
・叫び声? いいえ。オナラでした。
・くさかろう 悪かろう
・俺ら湘南革命児 〜土曜の夜は耳つんぼ〜
・脅迫サマーシティ
・急募!カウンタック茶漬け


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やあ、ぼくを覚えてるかい。
君とはよく赤羽駅前で爆竹を投げ合ったね。
ところで今日、担任の会田先生から重大発表があるらしいんだ。



==================

「静粛に。今日は皆さんに転校生を紹介する。
いや、しない。するしない。
しない。できない。
転校生を紹介できない、できたくない。
できたくなくない。
転校生を紹介する、しないで昨夜、妻と議論を交わした。
話はおおいに盛り上がり、私は妻と35年ぶりにセックスした。
私が下で、妻が上だった。
今度は私が上になり、妻を下にしようとしたところ、私が果ててしまった。
そんな話はともかく、転校生は扉の外にいる。
もう帰ってしまったかも知れないが、私は例え拳銃で脅してでも紹介してみせる。
先生は男です。きっとみんなに茶色く濁った転校生を紹介してみせる。
ところが校長は紹介しないほうがいいと言う。だから今朝、議論を交わした。
議論は白熱し、私たちの情熱ははそのままセックスに繋がった。
校長が上になりがったので、いやいや上は何かとご苦労されると思うので
私が上になり校長は下で願いますと彼のベルトを外すと、
彼は上になるならないで泣き叫び、いきなり部屋に入ってきた転校生の頭を
しんちゅう製の灰皿で殴……おい!なんだそれは!」



学級委員長の須田がスナック菓子をちらつかせると、
先生は物欲しそうに自分のくちびるの回りをベロベロ舐めだしたんだ。

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「やっ」
「たっ」
「とととと」
「腕を上げたな!」
「ふふふ、貴様こそな」
「一族のしがらみこそなければ、よき友になっていたものの」
「それを言うな、いくぞ!」
男の威信を賭け、電気シェ─バ─で互いのケツ毛を剃りあう。
揉み合っては離れ、絡み合っては距離をとる。
「むうん」
「スキあり!」
「甘いわ!」
「ズボン引っ張んじゃねえよクソが」
ところが、である。
ぶちっ、ぶちっと鼻毛を抜きながら、長身の男が近づいてきた。
ドンキホーテのビニールから特価品の電気シェ─バ─を取り出す。
「なにいいっ!?」
「まさかこの男が現れるとは……お、おまえは…」
「山田「鈴木、いや確か後藤「石川「京太郎、いや京次郎」「いやそんな名前じゃない」「「草津、いや」」

メキシカン・スマイル





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20071016155706.jpg20071016155706.jpg20071016155706.jpgキチガイブログ
「ところで工場長、今日はお話があってまいりました。ええ。辞職も覚悟の上です。老婆を片手で振り回した時の遠心力にめん!正座したままフワリと浮かぶ老婆の生活費にめん!」
「あのさ、それよりオメエさっきから俺の足を踏んでんだよ」
「バキュームカーに舌なめずりめん! チョー!」
「大声出すのやめてくれないかな。足、踏むのやめてくれないかな」
200909~1
20071016155706.jpg20071016155706.jpg20071016155706.jpg

「麦茶、沸かすのやめてくれないかな。うちの犬の肛門にバンドエイド貼るの、やめてくれないかな。俺の弁当に洗剤かけるの、やめてくれないかな。まだ生きてるバアさんに戒名つけるの、やめてくれないかな。俺の潰れた耳を見てにやけるの、やめてくれないかな」
「めんめん!」









おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

でえぷ
おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお


「抱腹絶倒! 尻むすび展示会!」
あははははははははははははははは
わははははははははははははははは
あははははははははははははははは
わははははははははははははははは
「抱腹絶倒! 明るいチェルノブイリ計画!」
あははははははははははははははは
わははははははははははははははは
あははははははははははははははは
わははははははははははははははは
あははははははははははははははは
「抱腹絶倒! 尻ぬぐい資料館!」
わははははははははははははははは
あははははははははははははははは
苦しい! これ以上笑わせないでくれ!
わははははははははははははははは
あははははははははははははははは
わははははははははははははははは
あははははははははははははははは
わははははははははははははははは
あははははははははははははははは
わははははははははははははははは
あははははははははははははははは
わははははははははははははははは
やめて! 苦しい!
あははははははははははははははは
わははははははははははははははは
あははははははははははははははは
わははははははははははははははは












茶碗に盛ったウンコを大好きな専務に投げればタジタジよぉ!
碗に盛ったウンコを大好きな専務に投げればタジタジよぉ!
に盛ったウンコを大好きな専務に投げればタジタジよぉ!
盛ったウンコを大好きな専務に投げればタジタジよぉ!
ったウンコを大好きな専務に投げればタジタジよぉ!
たウンコを大好きな専務に投げればタジタジよぉ!
ウンコを大好きな専務に投げればタジタジよぉ!
ンコを大好きな専務に投げればタジタジよぉ!
コを大好きな専務に投げればタジタジよぉ!
を大好きな専務に投げればタジタジよぉ!
大好きな専務に投げればタジタジよぉ!
好きな専務に投げればタジタジよぉ!
きな専務に投げればタジタジよぉ!
な専務に投げればタジタジよぉ!
専務に投げればタジタジよぉ!
務に投げればタジタジよぉ!
に投げればタジタジよぉ!
投げればタジタジよぉ!
げればタジタジよぉ!
ればタジタジよぉ!
ばタジタジよぉ!
タジタジよぉ!
ジタジよぉ!
タジよぉ!
ジよぉ!
よぉ!
ぉ!





888.gif
指先がくさい男子 集★ま★れ

(1)の左肩がこんもり盛りあがった男子の指先は、明太子の匂いがしました。
(2)のズボンのチャック全開の男子の指先は、指先がくさい男子 集★ま★れ

なにをぉ? このヤロウ、ふくろうを飼いならせだぁ? クソ野郎。

んん〜?

郷土資料館の展示物にコンビーフ塗ったですって?

いや、いい。

めまいがする。

いや、もう何も言わないで。












んん〜〜〜? 
英会話アビバであたしアビバァって叫んだのこれでコンプリートよア★ビ★バ

くぅ〜〜〜〜
うなぎのお吸い物をグワッと玉袋に近づけると刺激刺激!!


もぉお〜〜〜〜

頭いたい。頭いたい。


あ、頭いたい、ホントに。
鼻もげちまう

鼻もげちまう
鼻もげちまう
鼻もげちまう
鼻もげちまう
もげちまう
げちまう
ちまう
まう
おれは社長だ。
おまえらは部下だ。
見ろこの業績。
潰れて当たり前だ。
俺は責任をもって泥水をすする。
おまえはミルクティーをすすれ。
おまえは小便をすすれ。
俺は大根たっぷりの味噌汁をすする。
それ見たことか。
もうこの会社は末期状態だ。
俺は苦渋の決断をする。
おまえは九十九里の砂浜でケツをダンダンしろ。
俺らはモーツァルトのおふくろを袋叩きにしてくる。
会社の財形は火の車だ。
だからおまえらもプリウスに乗れ。
わが社は倒産の危機に直面している。
おまえらはまず、ケシーーー

石川遼の肛門

はぁはぁはぁオメガメン

はぁはぁはオメガメン

ステイタス、トフラニル!!

はぁはぁはぁオメガメン

はぁはぁはオメガメン

ヒマワリの種がないと死んじまうよぉ


ぬこー
ぬこー
ぬこー


しーっ。
大きい声を出しちゃダメだ。
いま犯人は取り壊し寸前のビルに入って行った。
きみも少年スパイ団に入ったのなら、尾行には気をつけなきゃ。
名前をまだ聞いてなかったね。

なまえはカイカイのカイ
ケツもケツの穴もカイカイのカカイ!
カカカカカイのカイのカイカイ!


ぬこー
ぬこー
ぬこー




わての乳首は減税補助金対象……
ふしゅ〜〜〜〜っ




犯人はわらび餅

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